沢口みき
300円
まだネットが普及していなかった時代、
彼女の存在をはじめて知ったのは、あの伝説の番組『ギルガメッシュないと』の『三乳士』というコーナーだった。
EカップやFカップで巨乳と言われていた時代において、101cm、Jカップという彼女のスペックは、圧倒的だった。
しかも、このルックス、人気が出ないわけがない。
まだ、AVはレンタルビデオ屋で借りる時代で、彼女がその頃、すごく人気女優だったかどうかはわからない。
そして、その頃、パイズリという言葉がAVで一般的に使われていたワードなのかどうかも覚えていない。
ただ、そんな大きな乳に侵されたいという男子は、少なくないはず
顔を埋めたい、挟まれたい
そんな彼女の作品の中で、ズリ吉にオススメするのがこの作品である。

作品中、30分前後にパイズリシーンがある。
大きな乳は、まるまる男根を飲み込み、最初はゆっくりと、そして少しずつ激しく、射精感を高められる。
パイズリテクも高く、多くの男性がこの爆乳の前にひれ伏したはず。
男優も、さんざん射精感に悶えた挙句、撃沈。
爆乳を生かしたプレイも多く、沢口みき嬢の作品の中で、ズリ吉にオススメなのが、この作品である。
爆乳女医 沢口みき
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